英訳か和訳か、それは悩ましい問題だ

f:id:mw-yamana:20170311002551j:plain私は、英訳と和訳はできるだけ同じ分量を手がけるようにしています。

 

※英訳とは日本語から英語への翻訳、和訳とは英語から日本語への翻訳をいいます。

 

同じといっても1年くらいの長期スパンで見た場合に「同じくらい」であって

 

その時々に関わっているプロジェクトの関係で

 

和訳の割合が増えたり

 

反対に英訳ばかりになったりする時期もあります。

 

年始からしばらくお客様の都合で和訳が続いていました。

 

先月末くらいからやっと英訳に戻れました。

 

どちらも楽しいことには楽しいのですが

 

より「ワクワク感」が強いのは、私にとっては英訳です。

 

英訳に取り組んでいる間は

 

「このままずっと英訳専業でもいい」

 

と思うのですが、

 

いざ和訳に戻ると「やはりこちらも楽しい」となる。

 

結局どちらか1つなんて選べません。

 

ちなみに和訳も好きになれた要因の1つは

 

前にも書いたように「親指シフト」です。

 

試しにオンラインのタイピングテストを受けてみたところ

 

ミスタッチゼロにまで進化していました。

 

ご興味のある方はぜひ挑戦してみてください。

 

日本語を書く場合限定ですが、仕事の効率が劇的に変わりますよ。

www.mw-yamana.com

www.mw-yamana.com